感性に直撃  旅&食&美&品 ~ Wonderful World ~

長左衛門&寅美

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琵琶湖に鳥居




広島の厳島神社のよう…





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京都 烏丸

あ~やっと行くことができました
松坂牛のお店
ワッツ






ランチのハンバーグは900円
メッチャお得です
ふっくらお肉はジューシーで肉厚でしたぁ
ごちそうさまでしたァ
京都大丸4階

栗原はるみプロデュース
”ゆとりの空間”cafe

朝からバーゲンに出かけてランチが3時…





揚げ鶏のネギソースかけを注文




食後のドリンク





待ちに待った冬のバーゲン
お正月は北海道だったので本日ノコノコ行ってみました

バーゲン初日よりお客様も空いていてゆっくり試着できて、こんな時間になってしまった(笑)
活気ある初日が良いか? 再値下げでお得感のある後半戦か?
どちらにしても今月中がギリギリ・・・2月に入れば春物に一掃されるんですから!



ゆとりの空間 大丸京都店







京都 錦市場 「まつむら」

ウナギの寝床(笑)
そんな細長い路地を奥へ入るとレストランがある
アラカルトでお料理を注文

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サラダ 胡麻風味のドレッシングが美味しい

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「とりあえずビール下さーい!」って日本人ですなぁ(笑)
お店に入ってこういう風に注文するのは日本人文化だとテレビでやっていた

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軽い塩味がちょうど良い

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キノコタップリ
チーズの香りがあ~たまりません!

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モッツアレッラチーズのトマトソース
生パスタがもっちりして美味しい

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ドルチェ 2種

カリッと凍ったイタリア定番のデザート

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マンゴータップリのタルト

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錦市場の通りに看板があるのでランチにもOK
路地?と勘違いしなければ、割とわかりやすい方だと思う


ラ・クッチーナ・イタリアーナ まつむら
075-212-6350

京都 「侘家三昧」

京都駅と言えばJR京都駅しか知らなかった私は、駅の南側かなーぐらいの感じで
ウロウロしたところが近鉄の駅だったと後で知った・・・

そのレストラン街で見つけたお店が、
侘家古暦堂の系列店である「侘家三昧」というお店

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やっぱり私は鳥がメインのランチ

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炒めた野菜もタップリで鳥は炭火で美味しい
ライスとお味噌汁とお漬物が付いている

なんと、驚いたことに!
出汁巻玉子がセットに付いているんです

これは・・・ウレシイ(笑) そして美味しい、ホッとする美味しさなんです

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長左衛門は米茄子のステーキ

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これです!
日本一辛い!嘘じゃないですから!ホントなんです!

焼き鳥に一味唐辛子や山椒が大好きなので
この日もチョコッとかけてみたら「辛ーい!、ヒィーッ!」

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侘家三昧


京都駅 「おれのパン」

「一番人気のパンってどれですか?」
お店のメイン、目立つところに山盛りのメロンパンが並んでいた

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「2番目に人気のパンって何?」
アップルぱん
抹茶のメロンパンの横に堂々と並んでいる

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”おれのぱん”
祇園おくむらというフレンチレストランのパン屋さんだと知りました

偶然通りかかり自宅用と差入れの手土産用と購入したんですが、
メッチャ喜ばれました!!
京都の人は「おれのぱん」って知っているんですね
「うわぁ~ウレシイ、食べてみたかったんですぅ」ってすっごく喜んでくれたんです

おれのぱん

祇園おくむら

京都 今年も祇園祭が来た

毎年、梅雨明け時期のギリギリなんだけど今年は梅雨明けが早かったからなぁ~
暑い祇園祭になるかと思いきや・・・
不思議な事に13~14日は夕方に大雨&雷で祇園祭の恒例の雨が降った

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祇園祭の山鉾巡行の順番はくじ取り式で決めるそうです
室町時代1500年頃から競争を避けるために行われてきたと記されているが・・・
実は・・・結構な数の鉾の順番はすでに決まっており
「長刀鉾」は必ず先頭と決まっている

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それぞれの鉾のちまきやグッズが並んでいます
”ちまき”って食べる物じゃないですよ!!
厄除けのお守りですよ!
ちまきを買うとそこの鉾に上がらせてもらうことが出来るんです
だから人気の鉾は長蛇の列です(笑)

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長刀鉾は唯一生身の稚児が乗る鉾である
2000万円とも言われる費用がかかるため普通の家柄では選ばれることはない

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鉾の巡行の順番ですが、よーく調べてみると
「先の祭り」は1番から23番まで
「後の祭り」は24番以降
後の祭りの鉾は元来7月24日に巡行を行っていたため23番より前の順番になることは無いらしい

くじ取り式の順番だが、何やら調べれば調べる程面白い事がわかってきた
”鉾一番”のくじは9番目で
”山一番”のくじは2番目だとか・・・
”傘鉾一番”のくじは7番目、何ともややこしい(笑)
これぞ京都のしきたりなのかも(笑)

鉾に2つの種類があることがわかってきた「山」「鉾」
そしてさらにそれぞれ2つに分れて「車輪付いて曳く物」と「担ぐもの」

詳しくは・・・祇園祭

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祇園祭に雨は付きもの
動く美術館とまで言われる鉾の装飾は巡行当日までビニールシートで覆われています

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今年のちまきは長刀鉾で購入しました
ここのちまきは昨年は売り切れで買えなかったので今年こそ!って(笑)
我家の玄関の上に飾りました

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京都 「京都オムライス ルフ」

オムライスでお腹イッパイ! 中身がギッシリで満足、満足

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ルフ オムライス
タップリトマトソースで嬉しい
アッ! 中からタマゴとチーズがトローリ

ご飯のボリューム満点、でも美味しくってペロリとたいらげました

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ミンチオムライス
特製デミグラスソースが・・・たまりませーん

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宇治丸
これはウナギが入ったウナギご飯にお出汁をかけて食べるお茶漬けオムライス
しっかり味がついていてサラサラーっと食べれる

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メニューが沢山あるので迷っちゃう・・・
ランチでまた来たい!

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夜の先斗町
ステキ! このお店は? 良いんじゃない?
エーッお洒落! 入ってみたーい!
キョロキョロしながらお店を物色中
気になるお店を見ーつけたぁ!!

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京都オムライス ルフ

京都 「六盛茶庭」

スフレで有名な六盛茶庭
予想通り長蛇の列・・・承知の上なのでおしゃべりしながら待ちます
楽しみ楽しみ!

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早く!はやく写真撮らないとしぼんじゃう~
メレンゲで出来ているスフレはとってもデリケートなんです

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フランボワーズとアールグレイ

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スフレの食べ方は、
ソースをかき混ぜて、スフレの上部に穴をあけソースを流し込みます

ソースなしの部分はしっとりメレンゲの味がしますが
やっぱりお好みのソースと絡めて食べる方が美味しい

メニューにはソースだけじゃなくスフレ自体にもチョコやチーズやバニラと味があると書いてありました

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チョコレートスフレとブレンドコーヒー

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チョコレートソースを流し込んで・・・
美味しそう!

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「注文を受けてから焼き上げるので20分ほどお時間を頂きます、席に居ないとお出ししません」
なーんて書いてありました
うかうかトイレにも行けない?(笑)

それをみんな知っているから並んででも食べたいと思うのでしょう
温かいデザートが大スキになりました

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六盛茶庭

京都 「二九と八さい はちべー」



牛タンハンバーグを注文

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ハンバーグの肉!肉!肉!感がすごい
牛タンだからなのか?噛みごたえが十分ある
お箸で切れないほどチョッピリ固めな塊(笑)

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これは牛の肺の部分なんだって
私・・・実は、内臓系は苦手で・・・まったく食べないわけではないけど、できれば避けたい

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そうそう、赤だしが出たんだけど
「あ~関西って感じがするぅ」
赤だし飲むとなーんかホッとすると言うか、何でなんだろう?

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生チョコ?

いえいえ”わらびもち”だったんです

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柳小路はステキなお店がいっぱい
ぶらりぶらりしてみようか!

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お二九と八さい はちべー


京都 平安神宮 「京都薪能」

6月1日(土)・2日(日)平安神宮で薪能が開催

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開演5時半からと言うことで・・・5時過ぎに到着
前の方のお席はほぼ満席(トホホ)
でも、後ろの方は少し余裕があり座る事が出来た、ラッキー

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本日の演目
”玉 井(たまのい)”

簡単なあらすじは、
弟(山幸彦)が兄(海幸彦)の海で失くした釣り針を探して竜宮まで行く途中
竜王の娘(豊玉姫)が弟君の美しさに心を奪われ父のもとへ案内する
竜王は弟君をたいそう歓迎しまたたく間に3年が過ぎた
竜王は兄の釣り針と潮満(しおみつ)・潮涸(しおひる)の2つの玉を弟君に与え陸へ送り届ける


姫様が弟君に出会っている様子

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竜王が弟君を歓迎している様子

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薪へ火をともす準備中
薪は舞台の周り5か所に灯される

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次の演目
”班 女(はんじょ)”

簡単なあらすじは、
美濃国(現在の岐阜県)の宿にいる花子と言う遊女と、旅の途中宿へ泊まった吉田少将という二人が恋に落ち
お互いに扇を交換して将来を約束して別れます
それ以来花子は少将を思い宴席の勤めに出なくなり宿を追い出されてしまいます
吉田少将が再び戻ってきた時に花子がすでにいないと知り落胆します
京へ帰り下賀茂神社へ参詣したところ偶然にも花子が現れますが花子は恋焦がれるあまり
狂女の班女となってさまよい歩いていたのでした
花子が班女とは知らずに声をかけた少将は面白く狂って見せよと言います
班女は言われるままに扇を手に舞を舞います
それを見ていた少将は班女の持つ扇が気になり、少将と花子はお互いの持つ扇を見せ
捜し求めていた恋人であると確かめ喜び合うのでした

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次の演目は狂言
”お茶の水”

簡単なあらすじは、
師匠(住持)が弟子(新発意)に清水へお茶の水を汲んできてほしいと頼みます
弟子はそれを断り女(いちゃ)に頼んではどうかと提案し
結局女が清水へ水を汲みに行くのですがあたりは人里離れたところ、
寂しさを紛らわすため小歌を歌いながら水をくみます
そこへ弟子が後から追いかけてきて小歌を歌いながら楽しげに二人でじゃれあっているような様子
歌いながら水汲みをし戯れ合っているところへ帰りが遅いと心配した師匠が現れ
師匠と弟子が組み合って喧嘩をしてしまいます
大騒ぎの末、女が師匠の足をとり二人で師匠を倒し女と弟子が二人で去っていくという微笑ましい狂言

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最後の演目は
”恋重荷(こいのおもに)”

簡単なあらすじは、
身分の低い男が位の高い女に恋心をだきます
女はそれを知り、あることを行えば姿を見せてあげると伝えます
そのあることとは、美しく装飾され軽そうに見える荷を持って庭を千度廻ることでした
男はわずかな望みをもって持ち上げようとしますが大変な重荷で・・・力を使い果たした男は絶望し
女を恨みながら死んでしまいます
女は男の死を悼みます、ところが男の亡霊があらわれ女に恨み言を語るのでした
しかし、最後には弔いをしてくれるのなら女の守り神となって幸せを末永く守るということです





狂言はコメディ
能は悲劇

狂言は、わりとわかりやすく笑えるところが多くて時間も短いから楽しめた

能は、動きが少ない・・・というか・・・まったく動かないのどちらか(笑)
時間も長く退屈で(アハハ)
内容を予習して想像力を目いっぱい働かして観賞しないと!
見る側にも心して見る覚悟が無ければ楽しむことは出来ないと思った

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見終わった後はグッタリと疲労感が押し寄せてきた(笑)
これも経験だ!



京都 「半兵衛麩」

京都で320年続く老舗
現在11代目が家訓を受け継ぐ「先義後利」「不易流行」

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JR京都駅観光案内はメッチャ便利!
「お麩とか湯葉をランチで食べれるお店を教えてください」
「半兵衛麩はどうですか?予算は・・・場所は・・・行き方は・・・電話番号は・・・」と、親切!
もちろん外国人観光客も多いので案内所の人は英語OK

で、さっそく電話予約・・・OKでした!ラッキー

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昼のコース
湯葉とやき麩の炊き合わせ    京らしいお出汁と味わい

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やき麩の酢のもの  胡麻がタップリ、でもさっぱり頂ける

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なま麩の味噌田楽   美味しい!3本あってうれしい!

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なま麩 季節物  ん~特に特徴も無いか・・・(笑)
 
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麩あられ   お菓子?って思ったけど、箸休めって感じかな

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湯葉   あ~これが・・・食べたかったんです スルスルーッと柔らかい

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なま麩のみぞれ煮   揚げてあるからコッテリ系、これでお腹にズシリときたぁ

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これ以外に、お麩のそぼろ煮もあります・・・お肉のそぼろみたいだったよ

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なま麩の白味噌仕立て   京どすなぁ・・・(笑)

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「麩まんじゅうは最後に召し上がって下さい」って、残しておきましたとも!
いっただきまーす

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半兵衛麩





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京都 「豊国神社」

豊臣秀吉をお祀りする神社です
秀吉にちなんで”出世開運”の神様として人気です

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ご近所の若いママたちが子供を連れて階段で遊んでいました
公園デビューならぬ”神社デビュー”でしょうか(笑)

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”家康”が日光東照宮なら、”秀吉”は豊国神社というわけ(笑)
偉業を成し遂げた人間は神格化され「神様」となるようです

割とこじんまりとした神社です

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この日は神前結婚式が行われるようです

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花嫁は色打掛で可愛らしい・・・白無垢で綿帽子も捨てがたい・・・あ~悩む・・・
すっかり過去の事ですが、ついこの間の事のように思い出されます (自分の事?アハハ)
親族の皆様も留袖で正装されて、なんて素敵な結婚式でしょう
厳かに進んでいきます

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秀吉の「桐紋」 ”五七桐”
菊紋章に次ぐ格式のある紋とされています

足利幕府は小判に刻印しそれ以来、皇室・足利幕府・豊臣政府が用いていて
現在は日本国政府の紋章になっているそうです「内閣総理大臣紋章」です
へぇ~そうなんだ!

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京都って日常生活の中に歴史が身近にあり、隣り合わせで毎日を過ごすんだろうね
歴史ある神社で遊び・学校へ通い・通勤する
歴史を守るって大げさに考えずに日々を過ごしているように感じる
京都の人達ってすごい!

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豊国神社





京都 JR京都駅 「中村藤吉」

「抹茶ゼリーがおすすめよ!」と聞いて・・・やって来ました!

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抹茶アイスを生茶ゼリイの中に入れて下さいって・・
別々に食べても美味しーい、ホント!
なのに・・・合体?させる・・・もっと美味しーい!ウフッ

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抹茶アイスが3つも!
餡と栗も・・・・ワァオーッ(笑)

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抹茶チョコもついていまーす

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ね? ネ? 美味しそう?
たまりませーん!!!

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中村藤吉本店


京都 「甘春堂」

和菓子作り初体験!
さぁ~ どうなることでしょうか?
約1時間15分のコースです

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手を念入りに洗い、アルコール消毒を済ませたらカメラを持つことは禁止です
手作りの途中の撮影は残念がら・・・無理・・・

テーブルには麺棒・型抜きなどなど・・・
ケースの中には次々と和菓子の材料と道具が準備されています

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今日はパンフレットの左側の4種類を作ります、

1.「楓」
   最初は干菓子、黄色と緑のきざとを麺棒で伸ばします黄色は少な目に緑を多めに3~4枚を型でぬきます

2.「水温む」
  次は内ぼかし、手に油をつけてスタート
  白いういろを手のひらでつぶしてそこへ少し凹みを入れ小さな緑のういろを追加します
  内側に白餡を入れて外側を時計回りに指を上手く使いながら包み込みます
  さぁひっくり返したら出来上がり!上手く緑色がほんのり出ています
  渦巻き状の型をギューッと押し付けて模様を付け桜の花びらをチョコンとのせてOK!

3.「音羽の風」
  今度は外ぼかしです、濡れたおしぼりを用意して指を湿らせながらの作業です
  練り切り黄色と緑の色の境を指で馴染ませます、乾かないようにするのがコツ
  ぼかした方を外側にし内側に餡を入れて時計回りに動かしながら包み込みます
  ここからが本格的な作業です
  丸くコロコロした後手のひらで少しつぶし表面を平らにします、緑を下、黄色を上に向けます
  時計の3時と9時・1時と7時・5時と11時にカーブを付けて5つの膨らみを作ります
  6時の部分はつまんで曲げます、楊枝で穴の目印を付けます
  三角棒を使い目印から4つのカーブへ深く長い線を入れ、5つの膨らみに浅くて短い線を入れます
  
4.「爛漫」
  白とピンクのきんとんを裏ごし器にギューッと押し付けたら下からポロポロっと、キレイ!
  せっかうのバラバラ感を生かしたいのであまり触らないように
  餡の周りに箸でつまんでは置くように張り付ける、最後に余ったら底の部分に付けて

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3つ目がメッチャムズカシイ・・・
あ~あ、センス無いなぁ~
4種類のうちお持ち帰りできるのは2個、あとは試食タイムで食べちゃいましょう(笑)

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「干菓子 きざと」
きざととは献上菓子で”生砂糖”と書きほとんどが砂糖でつなぎに寒梅粉と少量の水で耳たぶくらいの堅さに
揉みこみその後好きな形に加工します

「上生菓子 練り切り」
練り切りは餡に餅粉のつなぎを入れて炊き粘りけを出したもので最も利用される生地です
木型に入れたり布巾で絞ったりヘラで整形したりします


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これならOKでしょ?
うん!
持って帰ろうーっと

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「上生菓子  ういろ」
ういろ生地は砂糖・上用粉・餅粉等を水で混ぜ合わせその生地を蒸し上げて作ります

「上生菓子 きんとん」
金団(きんとん)とも書きます、きんとん用の餡を籐製の裏ごしで通し餡をそぼろ状にします
そのぞぼろを餡玉の周りにお箸で丁寧に付けます

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味は甘春堂なんですよ!(笑)だから美味しい ウフッ
和菓子体験は製型と細工だけだから簡単です

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甘春堂


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京都 「建仁寺」

「風神雷神図屏風」と「双龍図」で有名な京都最古の禅寺

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本坊入り口

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金澤翔子さんの風神雷神
翔子さんは風神雷神の屏風を見ずにこの書を書かれたとテレビで見ました
でも、
屏風に描かれた風神様とピッタリ一致、雷神様とピッタリと同じところに書かれているんです
これって不思議ですね?
神々しいと思えるようなエピソードです

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これが風神雷神図屏風です
本物は京都国立博物館にあるそうです

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最初見た時は「うっ・・怖い」と思ったんですが
よーく見ると目がまぁーるくて(笑)愛嬌があると思えてきた
年を取っているようだけど、筋肉隆々に見えるし
とにかく躍動感がすごい 
力強さがすごい

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このだるま様のお部屋は以前、写経をさせて頂いたお部屋だった

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潮音庭(ちょうおんてい)

みんなお座敷にユックリと座ってお庭を眺めていました
そして奥の間にある風神雷神図も見えるんです

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建仁寺



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京都 花見小路  「ぎおん徳屋」

花見こもちを注文
徳屋の味をすべて味わえます
ぜんざいorしるこ・甘しょうゆ・きな粉・海苔
お餅が8切れもあってお腹にずっしりきますよ

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注文するとすぐにお餅が来て、焼きながら待ちます

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さぁ、セット完了(笑)

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関西では小豆のつぶがある”おぜんざい”が一般的
関東で言うところの”おしるこ(小豆のつぶなしでサラサラした汁だけのもの)”は、
みんな注文しないんじゃないかな?

関西ではおぜんざいと昆布はかならずセットです
甘い物を食べた後は塩辛い物と決まっているんですかね(笑)


徳屋のおぜんざいは金箔入りでゴージャスです

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甘しょうゆはトロリとしたみたらしの様な味
海苔で巻いて磯辺焼きのように!

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焼いたお餅をお椀のお湯にくぐらせてツルリとしたらきな粉へドッポーン
ちょうど良い甘さ加減です

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あっ
あーあ、膨れてきたぁ!
早く早く(笑)

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ゴールデンウィークの4時頃は長蛇の列・・・
1時間待ちの状態です

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徳屋の一番人気は”わらびもち” これが超人気!
あとテレビでお抹茶のかき氷も紹介されていましたよ

ぎおん徳屋


京都 「高台寺」

豊臣秀吉の菩提を弔うために北政所(ねね)が寺院を建てようとしたところ
徳川家康の多大な財政援助を得て壮麗を極めたものになった

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秀吉&家康
二人の関係は歴史の本を読んだりドラマを見ると不思議な関係だったと思う
ライバルのようでもあり、男同士の嫉妬のようでもあり、知恵比べのようでもあり・・・
お互い自分にないものを持っている相手を羨ましいと思っているのかな?とも感じるし、
そこへ”ねね”が絡むから・・・ますます興味深い

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茶室・・・遺芳庵(いほうあん)
なんとキュートな可愛らしい! 躙り口(にじりぐち)から上手く入る方法は?
まるで小人のお家みたい(笑)壁一面の丸い窓が特長

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違芳庵の向かい側には鬼瓦席という茶室もあります

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高台寺




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京都 「米料亭 八代目儀兵衛」

お米にこだわり、精米にこだわり、炊き方にこだわり、味わい方にこだわる

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目と鼻でお米を楽しもう!  7つの楽しみ方
・ご飯のつや
・ご飯の白さ
・ご飯の香り
・ご飯の歯ざわり
・ご飯の粘り
・ご飯の甘み
・ご飯の喉ごし


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数量限定の”儀兵衛の三食御膳”を注文

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おかわりのご飯には”おこげ”がのってきたぁ!ワァーい
「卵下さーい」って
卵かけご飯にしちゃいました(笑) ん~ 満足

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店内は1階はカウンターのみ、2階席はテーブルとカウンター

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お店入口に名前と人数を記入して、ジーッと待ちました
狭い歩道の縁石側に一列に並んで待つんですが、名前を呼ばれてその場にいない場合は
すぐにキャンセルされてしまうので動けなかった・・・
人数によっては順不同になるので要注意です

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小窓からかまどのご飯がグツグツ炊けるのを見つめながら並んでいると
そんな私達を通り過ぎる車やバスから、そして歩行者が不思議そうに眺めている
「何に並んでいるの?そんなに美味しいの?」って心の声が聞こえてきそう(笑)

(*^ワ^*)

八代目儀兵衛










京都 「八坂神社」

主祭神は”すさのおのみこと”
「イザナギの鼻から生まれたとされる男神 海原の神」
鼻を濯いだ(すすいだ)時に生まれた神(笑)なんだって

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京都のお祭りとして有名な祇園祭は、この八坂神社のお祭りだったんですね
お正月の初詣としても第2位の人気ですし
しだれ桜で有名な円山公園のお隣さんです

ただ、私としては・・・
いつも境内を通り抜けるだけが多く(笑) ゴメンナサイ

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人力車のお兄さんが、
「八坂神社はこちらが正門で向こう側の門は西門なんです、みんな知らないんですよー」って聞こえてきた
人力車っていくら位なんだろう?
お一人様の私には声をかけてくれなかった・・・カップルにばかり・・・

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舞殿

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本殿

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京都って「神」と「仏」が入り乱れている(笑)
仏像を調べてみると階級があることを知り
神々を調べてみると鼻から生まれた?なーんて記述があったり(笑)
笑うしかない
でも、
そうやって京都を再散策するとこれから面白いかもしれない

(v^ー°)


京都 「清水寺」

”松風や音羽の滝の清水を むすぶ心はすずしかるらん”

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あまりにも有名な清水の舞台

思い切って決断する事を「清水の舞台から飛び降りた気持ちで」と表現する

現代では特に高価なお買物をする時に大枚をはたく気持ちだったり
逆に売る側がお客のいい値に負けて叩き売りするような時に使うことが多い

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1200年以上の歴史
本尊は千手観音立像(千本の手に無限の救済の能力を発揮)

仏像には4つの階級があり
清水寺の千手観音はナンバー2のグループ
悟りを開く修行中でありながら人々に救いの手を差し伸べる大忙しの身(笑)
33年の一度しかお目にかかれないイケメン?君

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ケヤキの柱139本分で釘を使わないで支えている
この様な造りを「懸造(かけづくり)」と言います
徳川家光が1633年に再建したとあります
「家光やるぅ~!」

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音羽の滝
左から「学問上達の水」「恋愛成就の水」「延命長寿の水」
修学旅行の小学生かな?黄色い帽子で沢山いました
「こらこら、それ真ん中は恋愛だよー(笑)まだ早いよ! 君達は左の学問でしょ!」

お寺にはどこにもそのような違いは書いていないのですが・・・
京都の名水であることは間違いなく、お茶などに持ち帰る人もいるようです

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清水寺




⇒続きを読む

京都 八坂の塔

この下から見上げる八坂の塔はやっぱり美しい

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坂を登って行くとメッチャ可愛い舞妓さんがいた!
きっと小学5~6年生ぐらいかな?声をかけたら東京からの親子でした

清水界隈ではレンタル着物で観光する人が多くて、外国の人もいっぱいいたよ
普通の着物姿や舞妓さんとか色々歩いています
皆、なんちゃって舞妓さんなんだけど(笑)

でも、この子はハッとするほど可愛かったぁ
ちょうど舞妓さんの年頃と言うのがピッタリで初々しさというか・・・
なんちゃって舞妓さんの多くはすでに薹(とう)がたった女性ばかりで・・・(笑)

あんまり可愛いもんだから外国人観光客に写真攻めにあっていました

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三年坂はお土産屋さんを見て歩くのが楽しいけど
チョッと一筋入ったら・・・京都らしい静かな雰囲気がタップリです

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京都って何度訪れても、どんな季節に訪れても、本当に良いもんです!

(^―^)



京都 マールブランシュのお土産を頂きました



「お濃茶フォンダンショコラ」

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非常に濃いお抹茶
コッテリ(笑)なのに甘さ控えめ・・・

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おたふく
お正月らしいですねー

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焼菓子の詰め合わせでした

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マールブランシュ


京都河原町 ~ 大阪梅田

阪急電車「京トレイン」に乗車

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大阪「梅田」~京都「河原町」
土日祝の一日数本の運転に限られた超”和”の電車を見かけた!

最初 ん?ん?ん?
乗って良いのか悪いのか???わからなかったけど、偶然にも乗車する事が出来た(笑)
車両によって内装イメージが変えてあり車内を探索するのも楽しい

車内アナウンスは日本語・韓国語・中国語・英語
京都中心の観光案内を説明している

だけど・・・・
皆知らないのかなぁ~
それとも・・・
特別料金と思って乗らないのか???
一つの車両に5~6人しか乗っていなかったんです・・・どの車両もガラガラで(笑)

本来の目的なら外国の人や観光客もっともっと乗ってほしいのにね!

(*´[]`)







京都 大丸百貨店 「ハーブス」

ハーブスのランチはボリューム満点です
サラダ・本日のパスタ2種から・本日のケーキ3種から・お飲み物


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エビのピリ辛トマトソース

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サラダ

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そして・そして!ハーブスのケーキ

「本日のケーキ3種類」から
チョコレートケーキ

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苺のタルト

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ティラミス

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ハーブスのケーキは本当はこの3倍以上の厚さがあるね!
心から満足できるケーキと言うのがコンセプトだから
質も量もハーブスらしい!


ハーブス大丸京都店
京都市下京区四条通高倉西入立売西町79 大丸京都3F
075-288-6597 


⇒続きを読む

京都 山科 「焼肉の名門 天壇」

リーズナブルで美味しい焼肉屋さんです
お肉がとても美しい!

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1階で靴を脱いで2階へあがります
個室のお部屋もあったり、掘りごたつでユックリとお食事が出来る雰囲気

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いつもダイエット中の私はやっぱりサラダからいただきます

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焼肉のつけだれは3種類あり、すべて注文しました

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霜降りお肉は美味しいのだけれど・・・だんだんと飽きてくる(笑)
赤身も食べたーい、赤身下さーい!


天壇


⇒続きを読む

京都 「京都御所」


「御池庭(おいけにわ)」
池を中心とした回遊式庭園
前面は州浜でその中に船着への飛石を置いている
右手に欅橋(けやきばし)が架かり対岸には樹木を配し様々な景色を楽しむ事が出来る

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「清涼殿(せいりょうでん)」
天皇の日常の居所として使用されていたが次第に儀式の場として使用されることが多くなった

入母屋桧皮葺きの寝殿造り、内部は襖などによる間仕切りが多く
中央には御休憩の「御帳台」があり帳の前には獅子と狛犬が置かれていた

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「小御所(こごしょ)」
武家との対面にも使用された寝殿造りと書院造りの両要素が混合した様式

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「蹴鞠の庭」
蹴鞠は鹿皮で出来た鞠を落とさずに蹴り渡す球技で一定の作法のもとに行われる

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「御学問所」
御読書始めの儀、和歌の会、臣下と対面される行事に使用された


「下段の間」

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「中段の間」

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「上段の間」

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「御常御殿」
天皇の日常のお住まいで明治天皇は東京へお移りになるまでここを使われていた

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「御三間」にて御手習いの人形の展示

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さあこれで出口です

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御所の一般公開は見学も楽しみですが、期間限定のお菓子ももう一つの楽しみです
どちらも上品で美味しかったです!

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京都御所の一般公開時の参観順序と普段の宮内庁への申し込み時の参観順序と少々違うようです

普段は時間・人数も決まっていてガイドさんの説明付で約1時間かけて参観します

私の記憶があいまいなのですが・・・
一般公開時は紫宸殿の前を通るルート?
通常は紫宸殿の裏側を通るルート?
どうだったか?・・・左近の桜と右近の椿・・・見たような見なかったような(笑)
申し込みに手続きがあって面倒だったことは記憶しているのですが(笑)

通常参観・春と秋の一般公開・・・どちらにしても、 
京都御所は簡単にいつでも気軽に見に行ける所ではないようです






京都  「京都御所」

今年も秋の一般公開が始まった

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入口をはいってすぐに
「御車寄(おくるまよせ)」
宮中の清涼殿にある殿上の間に昇ることを許されたものが参内する時の玄関


続いて
「諸大夫の間」
参内した者の控室で身分の上下によって部屋が分れる
格の高い順に襖の絵が「虎の間」「鶴の間」「桜の間」

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「新御車寄(しんみくるまよせ)」
大正天皇の即位礼に際し建てられたもので大正天皇以後の天皇皇后両陛下の玄関


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「紫宸殿(ししんでん)」
即位礼などの重要な儀式を執り行う最も格式の高い正殿です
大正天皇・昭和天皇の即位礼もここで行われたそうです

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中央に天皇の御座「高御座(たかみくら)」
その東に皇后の御座「御帳台(みちょうだい)」

明治維新の際、天皇が東京へ移ってからも旧皇室典範に
即位の礼は京都で執行すると定められていたので
大正天皇と昭和天皇も京都御所で儀式を行ったそうです

第二次世界大戦後の皇室典範では場所の指定がなくなり
現在の天皇の即位の礼が史上初めて東京で執り行われたそうです

即位の礼に際し天皇が着座しその即位が象徴的に示される天皇の正式な御座所である「高御座」
並びに皇后の正式な御座所である「御帳台」は京都の紫宸殿に常設されているため
解体した上で皇居宮殿のある東京まで運ばれたと記されています

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前面には白砂の南庭がひろがり、東側には「左近の桜」西側には「右近の椿」が植えられている

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京都御所は1331年以降1869年まで鎌倉時代中期から明治時代初頭まで538年間
歴代の天皇が住んでいた宮殿です

紫宸殿(ししんでん)清涼殿(せいりょうでん)の平安時代以来の寝殿造りや、
御学問所(ごがくもんじょ)御常御殿(おつねごてん)等の書院造りなど、
宮廷の長い歴史を反映した様々な建築様式を見る事が出来ると記されています






京都 烏丸 「ロビンソン」

京町家の風情がタップリなお洒落なレストランです
ちょうどお昼時・・・本日私はおひとり様(笑) 5~6名待ちの列に並びます

パスタランチを注文
焼き立てパンは暖かい物を何度でもおかわり自由ですが・・・
そんなには食べれるものではありません

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焼き立てパンの種類が多くて選ぶのが楽しみ
最初の3つは食事用に・・・あとでおかわりの時はチョッと甘めのパンをチョイス

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トマトベースのサーモンとほうれん草のパスタを選びました

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店内も広くて、結婚式の2次会などで貸切の時もあるんだって
ステキなお店でした

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ロビンソン烏丸






京都でお昼ご飯

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錦市場をぶらりと歩いてどこでお昼食べようかなぁ・・・と

アレレ?
脇道になんだかいい感じのお店を発見
どうしよう・・・入ってみようかなぁ

とにかく近くに行って覗いて・・・

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ご飯とお味噌汁がついての日替わりのプレート





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京都にはこんなにお洒落なお店がいっぱい
ガイドブックにあるお店も良いけどフラッと・・・
自分の勘を信じてお店をチョイスしても楽しい
当たりもハズレも・・・きっと良い思い出のお店になるに違いない

ウフッ

\(^ ^)/

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kawanger

Author:kawanger
長左衛門(ちょうざえもん)とは夫、家長が代々襲名する名乗りの「屋号」で田舎では会話の中で名字より屋号を使う事が多く、私はまだ良く理解していないのですが面白いので今後の記事の一つにしていきたいと思います。

寅美(とらみ)とは私、「屋号」なんてない都会?生まれ、単純に「寅年」から。

いつも、長左エ門&寅美のブログをご覧頂きありがとうございます。サイト内の文章や写真の無断使用・転載はお断りしておりますのでご了承くださいませ。今後とも魅力のある内容に勤めてまいりますのでどうぞ応援宜しくお願い致します。

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