感性に直撃  旅&食&美&品 ~ Wonderful World ~

長左衛門&寅美

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青森

じゃがりこ
キットカット
フリッツ
ポッキー
などなど・・・・お菓子のご当地シリーズって楽しい

地域限定っていうのがたまらなく好き(笑)
チョッとかさばる箱が大きすぎるのが・・・帰りの荷物が一つ増えるのが困るけど

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こういう地域限定お菓子って「お土産買ってきてぇー」って頼みやすくて良い
頼まれた方も迷わなくってすむし
大抵の空港や駅で売っているしね

(^○^)





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青森 

青森のお土産って何が良いかなー?
行く前からネットや本で調べて決めてはいたけど・・・
泊まった宿で出たお茶請けのお菓子は美味しかったなぁ~



本でみて絶対に買おうと決めていたリンゴのバームクーヘン
だけど・・・はずれーっ(ゴメンm(-_-)m)

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これ!このドライフルーツが宿ででたお茶請けです
私の好きな味だったんです
ドライフルーツの乾燥具合や甘さ加減そして大きさと言い大好き \(^▽^)/

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違う種類のドライリンゴもあったので購入
宿で食べたものより小さ目(約半分)でしっとり感がある

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旅館のお茶請け菓子って地元のスイーツやおすすめのお菓子でしょう?
あれって不思議と・・
お部屋に入って中居さんがお茶を入れてくれたりしながら食べると美味しいよね
家に帰って食べるとそうでもない時もあるから・・(笑)
本当に不思議なものです



(*^-^)






青森県 八戸

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見てよーこのウニ デカいでしょ?

八戸のバフンウニ・・・大きくて美味しい・・・クゥ~ッ
350円・500円・800円の3種類売っているけどどれも大きいんだ
きれいなウニ・・・こんなに形の良いウニ見たことない
一粒一粒がデカいし味が濃い

ウニといえば北海道と認識していた自分が恥ずかしい・・・
積丹のウニは日本一と思っているけど、大きさでは八戸のウニの勝ち!
積丹のウニはもう少し小さくて中の一粒一粒も指でそーっとすくって・・
もっと形がとろけそうな感じだった

八戸のウニは一粒が大きくて輪郭がしっかりとした・・・こんなの初めて見たよ
恐るべし八戸!

八戸(太平洋側)と積丹(日本海側)では海の栄養とか違うのかな?
毎年こんなに大きいウニなんだろうか?

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お店は観光客と言うよりも地元の人が多いみたい
ケース買いで購入
量も多くて安い!
バスも通っているからまるで近所の市場に夕飯のおかずを買いに来るように

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ちょうどお昼時
海鮮丼を注文
なんて大きなネタ・・・そしてボリューム・・・
大好物のイクラとウニだ!

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B1グランプリってせんべ汁かな?

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八食センター









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青森県 八戸

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さて、この日は八戸で宿泊なので
屋台村で青森の郷土料理を頂く事にします

あれっ?
帯広の屋台村に似てる(笑)
それなら一軒と言わずにはしごしなくっちゃ v(*'-^*)-☆

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一軒目は「家庭料理わが家」
この屋台が本店で、別のところにある立派な店舗が支店なんだそう(笑)
せんべい汁の地方発送もOKなんだって

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八戸でしか食べれない「鯖の冷薫(さばのれいくん)」と〆鯖を注文
しめサバの〆加減は好き嫌いがあるよね・・・私の好きな味 ウフッ
そして・・冷薫とは鯖の燻製・・・生ハムやスモークサーモンのよう
冷薫もはまる味
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そして、浜ひっつみ
東北の味付けがうれしー!
海の香りイッパイの汁、いちご煮やせんべい汁も食べたかった一品
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「わが家」で出会った常連さんとの会話が面白い
1杯飲んでは次の店へ行くと言う・・
さて次のお店に行くとしますか!

わが家

みろく横丁




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青森県 八甲田山 

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5月
八甲田の素晴らしさを知るには一番ふさわしくない時期に来みたい・・・
四季の素晴らしさ比較するのはナンセンス(古い)かな?

春スキーをしている人もいたけど・・
このスキー場を熟知していないと途中で雪が途切れる(笑)だろうし・・・
山頂のトレッキングコース(30~60分)は残雪で無理・・・
だから、ロープウェーだけしか楽しめなかったという感想だ


新緑の美しさ、若葉のみずみずしさ、雪解け時期の空気のさわやかさと水の冷たさ、
緑の大地と晴天の青空とチョッピリ灰色の雪、昨年の秋の落葉のクッション、
すべてがこれから一気に活動を始めるぞ!と言う勢い、
私の感性がこれだけ動いたなら十分楽しんでるかぁ・・(笑)


1~2月なら、凍えるような厳しさと日本一の樹氷そして樹氷の合間をスキーで滑るなんて最高!
7~8月なら、気軽にトレッキングできる八甲田ゴールドラインで湿原・高山植物が楽しめる!
9~10月なら、圧倒的な色彩の紅葉で感動!

想像するだけでメッチャ良い!

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ロープウェーで登ると
だんだんと、木の色が違ってくるのがわかる
ふもとに近い木は黄緑で新緑鮮やか、山の中腹からは深緑の太い木ばかり
突然のように木の種類が変わる
「アオモリトドマツ」が現れる

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山の木を良く見ると
濃い緑の木とグレーの葉のない木とあるでしょう?

緑の木はアオモリトドマツ、この木が日本一の樹氷を作るんです
太くてガッシリした生命力溢れた力強さが伝わってくる
そして真冬の風雪が樹氷をデザインし、犬に見えたり、寄添う人間に見えたり・・・

半年間の雪の世界に耐えるんです


∩(*・∀・*)∩







青森県 酸ヶ湯温泉 

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混浴・・・でも・・どうも普通の混浴と思ったら間違いのようだ

事前の下調べは十分にやった・・・
どんな雰囲気かは覚悟の上だ
ネットの口コミは良いことも悪いことも読んだ
たぶん・・・ほとんどの情報に目を通したと思う

それでも・・躊躇する・・
だが・・ここまで来たなら何が何でも入って帰ろう!

湯浴み着も売店で購入
当然着用してはいるつもり

長左衛門とは湯船で会うのも打合せ済みだ

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さて・・いよいよここからだ・・

脱衣所では入れ違いに風呂から上がってきた女性が1名

思わず「何人くらいいましたか?どんな様子ですか?」と聞いてしまう
15~20名くらいの男性が入っている様子・・ん~多い・・・
シュミレーション通り入っていけば良いのだ(笑)

ドアの向こうは階段・・衝立があり見えない・・
かかり湯のあたりは99%見えない(チラッと隙間はあるんです)
衝立は四分六分の湯の先まであるから狭いスペースだけど安心してこのまま入れる

だけど、湯浴み着まで購入したんだから
是非とも千人風呂の醍醐味を味わうため意を決して衝立の向こう側に向かう

酸ヶ湯温泉の混浴のドラマは大坂にいる時から始まっていたんだ
ネットの情報通り湯船のふちにずらりと男性陣が・・・承知の上
大きな湯船は真ん中あたりで男女が分れているので女性のスペースはガラガラ・・知ってる
男性陣を見ないように背を向けて浸かっていたけど長左衛門を探さなくては・・いないよー
クルリと見渡す・・・男性たちは堂々としたものだ(笑)
みんな裸だから探すのに時間がかかった・・・なんだむこうの湯船にいるじゃんかー
湯船から出る時も勇気がいるものだ・・・けど、湯浴み着に感謝
小走りにもう一つの湯に浸かる・・・フゥ~やっと会えたぁ
ここでも男性陣に背を向けて入る・・・隣の長左衛門とだけ会話する

20:1の男女比(40:2の視線)
これはきついよ・・・

この経験と湯浴み着があればどんな混浴にも挑戦する勇気が付いた(笑)
物好きな性格なのだから仕方がないか


()´д`()・・・




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青森県 蔦温泉

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朝食後の散歩に宿の周辺も見て歩く

桜が満開(5月20日撮影)


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蓮の池


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宿の裏手にあった建物
ついつい手をあわせてしまう

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この宿の魅力とは何だろうか・・
リピーターも多く
ネットの口コミを見ても評判が高い

わずか17時間の滞在だったのに内容の濃い時間を過ごした満足感

山の中の一軒宿
何もないのに・・・
歴史がある
自然がある
身体と心に吸収した心地よさを忘れられない





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青森県 蔦温泉 蔦沼

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森をぬけるとそこに沼が現れる
あっ 
きれい






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朝食後のお散歩にと、蔦沼が近くにあるので行ってみた
遊歩道が整備されているが、
宿のお姉さんが道を間違えると迷うよ戻って来れなくなるよって・・・うっそー

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水芭蕉






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時間が経つのを忘れるくらい静か・・・

風がでてきた・・
湖面に波がたつ

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ちょっと待ってよー

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蔦沼
鏡沼
月沼
長沼
菅沼
ひょうたん沼

ちょっと離れた所に赤沼

私達は蔦沼しか見に行かなかったけど
宿のお姉さんは菅沼も素晴らしって、
赤沼は本州随一の透明度を誇るらしい・・・


紅葉の時期は良いだろうなぁ
沁みるんだろうなぁ
また来たいなぁ

o(*^ー^*)o

青森県 蔦温泉 昭和35年の建物 別館への70段の階段

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夕食後
ほろ酔い気分だし 宿を探検してみた

昭和35年に建てられた別館へ通じる階段を上る
数えると70段
玄関からだと80段以上か・・・
別館にしなくて良かったぁ(トイレあるのかな?)




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別館のお部屋をチョッと見たりして・・
あまり本館と変わらないような
(トイレなさそう)

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70段のぼった先には別館の談話スペースがあった

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探検終了(笑)









青森県 蔦温泉 地元食材の夕食・朝食

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夕食は部屋食じゃなくって西館のお食事処で

私達、部屋食って好きじゃないので良かったぁ

夕食はシャモロックのお鍋や地元野菜の天ぷら
前菜・お造り・炊き物・焼き物・酢の物
などなど結構な品数です

シャモロックは肉の噛みごたえが良い
出汁は鳥の味がよく出ている


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このタケノコ!好き!
孟宗竹(もうそうちく)とか真竹(まだけ)とか、
関西で食べる筍と大違い

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隣のテーブルのご夫婦はこの天ぷらが食べたくってまた来たんだって話している
半端じゃない量の天ぷらがお隣にあった(笑)


たしかに「うまい」・・・

この宿・・・
リピーターが多い・・
はまる宿だったんだ!






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青森県 蔦温泉 「久安の湯」と「泉響の湯」

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夕食前に温泉に入ろうっと!
「泉響の湯」は男女別
「久安の湯」は時間帯による男女入れ替え制
 男性は8時~20時  女性は21時~8時

だからこの時間は泉響の湯へ・・・
お部屋係りのお姉さんに聞くと
洗い場はないのでかかり湯を使い、
湯を汲む桶&洗う時使用する桶と二つの桶を使い分けるそうだ

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さあここから待ちに待った温泉だぁ


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階段下に椅子と洗い桶がある



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お湯はさらりとした感触
足元からポコン・ブクブクっと沸いて出る
まさしく源泉掛け流し
新鮮な湯がこうして865年以上も湧くなんて・・・
いったい延べ何人がこの湯につかったのだろうか?
常に新鮮な湯の状態が続いているしこれからも続くのだ



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ここがかかり湯を使った洗い場



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天井が高ーい





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おぉーっと、シャワールームを見つけたっ!
ここで髪や身体を洗っちゃおう



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温泉には5人が入っていて
東京からの女性2名
親子の女性2名はリピーターだった
お食事も美味しいと聞き夕食が楽しみになってきたぁ


(写真は早朝誰もいない時に撮影)






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青森県 蔦温泉  大正7年の建物「本館」

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温泉大好き!特にひなびた感じの温泉がたまらなく好き(笑)
でも、ここは・・・
歴史ある由緒ある「温泉」
865年以上もの間こんこんと湧き続けるなんて
ただのひなびた温泉とは呼べません(笑)

私達の今日のお部屋は写真の赤いポストの真上でした!

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玄関横のロビー(笑)
薪ストーブや、雪の道でも歩けるよう貸出し用の長靴がある
こんなに山深いのに真冬でもお客様が来るのですよ





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2階の廊下・・・
昼間なのに薄暗く、レトロな雰囲気たっぷり
でも・・見て下さい
この廊下の磨かれた手入れの行き届いた光沢を・・・

これは・・
お部屋も期待できそう・・ウフッ





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青森県 奥入瀬渓流ホテル

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宿泊に選んだホテルではないけれど
是非ともカフェでコーヒーとデザートを食べてみたい!
夕方4時頃・・・
フロントではチェックインするお客様が大勢
それを横目にカフェへむかい
目的の物を注文する







これは・・・
「芸術だー!」ナイフを入れるのをためらう・・・

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リンゴを薄くスライスしこの様なパリンッと軽い触感にするのに
とても苦労したそうです






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この大暖炉は岡本太郎作
・・・と、言うことは・・・
やっぱり・・・
「芸術だー!」(笑)





珈琲は奥入瀬のこだわりの水を使っている
見た目の色は濃く・・苦いかな?・・・と思わせるが、
飲み口の軽い味だ苦くない・・
二口目、三口目と飲むと使っている水の良さが
「あ~これ。この味わいかぁ~」と納得
思い出してもまた飲みたくなる
豆?いや、水の違いだろう。
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期待通りのはずれなし!
コーヒとデザート、雰囲気
期待以上の景観がテンションをあげてくれた
来て良かったぁ
たとえ30分でも時間があればこのカフェに立ち寄ってみてほしい



!(●´∀`)ノ+゜*。




青森県 十和田湖 

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乙女の像も35年ぶりに見た
当時は湖畔に泊まったんだった・・・
そのホテルも今はさびれてしまったかな・・・どのホテルだろう・・思い出せない

それにしても乙女の像はこれほど体格が良かったとは(笑)
完全にLサイズだね!

やせた銅像なんて見たことないから(∵)ヘ?  これはこれで良いのかぁ
ミロのヴィーナスだって、モナリザだって、自由の女神だって・・・
けっこうなお姿で・・・(笑)
ご、ごめんなさ~い

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十和田湖はヒメマスが有名




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青森県 奥入瀬渓流

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奥入瀬渓流に35年ぶりにやってきた
ぜんぜん変わってない・・・昔のままで驚く・・
奥入瀬渓流は水の流れが一定に保たれているため洪水がなく
渓流に横たわる木や岩がそのままの姿で変わらない

実際には土砂崩れもあるだろうから多少は変化していると思う、でも
ほとんど記憶の中の奥入瀬と今も変わらずにいた


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歩いて1時間は結構しんどかった・・
あ~疲れたぁ


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巨木を渡り渓流の真ん中で写してみた
怖くて立てなかった・・・弱虫(笑)


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屏風岩




新緑の5月
車を石ケ戸に停めて雲井の滝まで歩く
およそ1時間ほど
途中写真を撮ったりしながらゆっくりと歩いて森林浴を楽しむ

奥入瀬渓流はこの時期5月6月が爽やかで
緑鮮やかで気持ちが良い
35年前も6月だった




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kawanger

Author:kawanger
長左衛門(ちょうざえもん)とは夫、家長が代々襲名する名乗りの「屋号」で田舎では会話の中で名字より屋号を使う事が多く、私はまだ良く理解していないのですが面白いので今後の記事の一つにしていきたいと思います。

寅美(とらみ)とは私、「屋号」なんてない都会?生まれ、単純に「寅年」から。

いつも、長左エ門&寅美のブログをご覧頂きありがとうございます。サイト内の文章や写真の無断使用・転載はお断りしておりますのでご了承くださいませ。今後とも魅力のある内容に勤めてまいりますのでどうぞ応援宜しくお願い致します。

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