感性に直撃  旅&食&美&品 ~ Wonderful World ~

長左衛門&寅美

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兵庫県 城崎温泉

友達の別荘を拠点に日帰りで城崎まで来ちゃいました

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湯めぐりの中でも夫婦円満の湯といわれる”鴻の湯”に浸かってきました

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城崎温泉は湯めぐりで有名なところ
お泊りのお客様なら全部入ることができます

私達は日帰りの滞在なので数ある中から鴻の湯を選んだのは
今回が夫婦での集まりだったから(笑)

何か所も入ると疲れるしね! アハハ

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お風呂で出会った大学の卒業旅行の女子達からお話を聞くと
昨日からのお泊りで、全部制覇したって言ってた

中でも、鴻の湯が一番いいとの事
露天風呂がぬるめでユックリ浸かれるから

鴻の湯も内風呂の温度は高く、入った瞬間 熱い! と思ったから

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風呂上りのビールはたまりませんねー
運転まかせた!

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温泉の効果???(笑)

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お姫様抱っこ??

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どの夫婦が一番円満??

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腰が引けてる??

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日帰りのため滞在時間はあっという間
別荘に戻って晩ご飯
が、しかし

温泉の効能(夫婦円満)の効果も夜には薄れ
一発触発の事態に・・・

「豆腐の角で頭をぶつけて・・」何とやら(笑)

豆腐と温泉
このキーワードは私達にしかわからない事なんですが・・・・・(笑)

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☆:*・゚(●´∀`●) :*・゚


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兵庫県 豊岡市

コウノトリの郷公園



コウノトリは1ペアで5個の卵を産みそのうち育つのは1羽、
ドジョウなら80匹食べるそうで、
昔の日本には北海道以外の全ての地域にコウノトリはいましたが、
今では野生のコウノトリは豊岡だけになったということです

love_milk@disney.ne.jp



鶴とよく間違われるらしく、
大きさ、餌、飛び方、鳴き声、生息場所、子育て…などなど
違いは沢山あるみたいです




兵庫県 朝来市

なにやら最近「竹田城」の雲海がCMの影響もあって超人気なんだそう

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今じゃ駐車場も長蛇の列(笑)
それどころか・・・停められるのか?っていう大人気だそうです

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私達が行った日は
それはもう! 本当に雲海 360度の雲のじゅうたん
綿菓子のような濃い雲の世界を見る事が出来ました

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ここだけの話(笑)
竹田城は有名ですが
この竹田城を遠くから眺める事が出来るスポットがあるんです
それがこちら!

雲海に浮かぶ竹田城跡を眺める事が出来る
”裏 マチュピチュ”とでも?いってもいいかな?

ここは知っている人少ないと思うよ!

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私達は、竹田城の後にこちらへ回ってきたので雲海も消えてしまった後でした
結構遠くに見えますがあれが竹田城跡です

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表もよし!
裏もよし!

兵庫県 

関西で”中山さん”と呼ばれ親しまれている中山寺
安産祈願で有名なお寺です
とくに腹帯を中山さんにもらいに行くのがこちらの常識のようです

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聞くところによると・・・
包装された腹帯の包みを開けると中の方に・・・「男と女」が書いてある?とか・・・
そして
「女」が入っていれば”男”が生まれ
「男」がはいっていれば”女”が生まれる

当たるもはっけ当たらぬもはっけ(笑)

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「船」なら”女”
「兜」なら”男”
これは・・・お守りだったかな?

今でもそんなこと言うのかなぁ~

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安産祈願と出産後の御礼参り
ご家族連れ親子連れが多かったです

安産祈願の御祈祷料もそうとうな金額ですので!(笑)

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中山寺




兵庫県 丹波市 「いそべ神社」


927年にまとめられた延喜式神名帳(全国の神社一覧)にも記載のある古社で、
1300年の歴史ある神社だそうです

分水界に隣接し丹波のパワースポットのようです

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なぜ?ここに浩宮さまの名前が???
皇室と関係のある神社なのでしょうか?

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いそべ神社



兵庫県 出石町

日本最古の時計台とされている
1881年に現在の時計台となる以前は
「辰の刻 城主の登城を知らせる太鼓を叩く櫓であった」と記されている

札幌時計台も1881年に設置とあるらしいから・・・まあどちらも日本最古なのでしょう

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出石城跡から城下町を歩いてみると
家老屋敷・武家長屋・町家など・・・
当時の面影を観光名所として残しつつも、新しいお土産屋さんが建ち並び
あっという間に時間は過ぎてしまう・・・

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皿蕎麦を食べたばかりでもこういった買い食いは別腹(笑)
甘いクレープを食べたり、手焼きせんべいをガブリとかじったりすることが楽しい

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真っ赤な唐辛子は”魔除け”です

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このお店でかりんとうを買いました!
”蕎麦かりんとう”と”きんぴらごぼう”
メッチャ美味しかったです

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お店に吊るしてある柿の話題になり・・・
干し始めていつ頃が食べ頃なのか尋ねると一週間後ぐらいとの事

柿の皮のむき方にもコツがあったんです
ヘタの部分とお尻のポツッとした部分はつながっているから
皮をむく時はお尻のポツンを必ず残してむくのがコツなんだって!

むいた柿は熱湯で消毒するか、焼酎で霧吹きして細菌を殺してから干すこと
じゃないとカビちゃうんだって
皮をむく手がバイキンだらけだもんね

柿の種類によっては一カ月ほど干して表面に白い粉がふくようになるのもあるんだって
その白い粉はカビじゃなくって食べれるから大丈夫


・・・「昨日の”男の料理第二弾 干柿づくり”食べれるんだろうか?・・・」なーんて(笑)
失敗は成功のもとなのだー(笑)

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アハッ
また見ーつけた!

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兵庫県 出石町

現在の出石城跡を散策してみる

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出石の歴史は古く、
この但馬の地の城が2度も羽柴秀吉によって落城させられた事を知り興味がわく


1372年築城した此隅山城(このすみやまじょう)は1569年に織田軍の但馬遠征(秀吉)によって落城
1574年に有子山城(ありこやまじょう)を築いたが1580年に但馬征伐(秀吉)によって落城
1595年に小出氏が城主になり関ヶ原の戦いで東軍についたことにより出石の領土は安泰する
1604年に出石城と命名
1706年に仙石氏が入場しその際、蕎麦職人を連れてきたことから皿蕎麦がうまれる

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感応殿(そば神社)

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有子山稲荷神社へとつづく37基の鳥居
身分を問わず参詣が許可されていた

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三大武将 ”信長” ”秀吉” ”家康”
この同じ時代に大きくかかわっていたのが、ここ但馬の国
歴史好きにはたまらなくロマンを感じますねー




観光した日は、美味しいお蕎麦を食べて! お城散策して! お土産物見て!
なーんて軽い気分で

帰ってきてから調べてみると出石町は歴史的にもとても印象深い所だと知ったんです

兵庫県 丹波市柏原 「木の根橋」

樹齢1000年の柏原のシンボル”欅(ケヤキ)”
木の根が川にかかる橋に沿って向こう岸まで根を張る不思議な巨木
すッ、スゴイ!

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新緑が青々してメッチャでっかい木です
1000歳とは思えない若々しさを感じます

人間なら・・・40歳くらいかなぁ~?
だって、見た目は青年のような初々しさはなく、
逆にスタイルはチョッとお腹の出た中年に差し掛かる頃(笑)
それでも、体力はまだ十分に若くて年寄染みてはいない

若さゆえのひ弱さはなく、枯れる寸前のような悲しげでもなく、
経験豊富で働き盛り人生の折り返し時点・・・みたいな木(・・・と言うのが私の感想)

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根っこがこんなに太く力強いものだとは・・・すごい年月を感じる
現在橋はコンクリートで出来ているが、大昔の橋は”土”で出来ていたので
根が伸びやすい環境だったのでは?と言われているようですが、
いくら土の橋でも向こう岸まで6mもあるのにわざわざ根を伸ばす必要はないはず・・・

それと、
土の橋からコンクリートの橋へ変える時にどうやって保存したんだろうね?
傷つけちゃったら根って駄目になるんじゃないのかなぁ~

だから、不思議なんですよ!

この根!すごいでしょ? 太っとーい!

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雨降ってきちゃったね~
帰る前にプチ観光です

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丹波市 柏原は”織田信長ゆかりの地”
信長の弟の孫にあたる「織田信勝」が丹波柏原藩の藩主だったのです

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小さいのですがとても手入れの行き届いた美しい神社です

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織田家紋章”織田木瓜(もっこう)”です
現在では家紋は一家に一つですが、戦国時代はあげたりもらったりして、
織田家の中でもっとも有名な紋です

紋様が卵が入った鳥の巣に似ていることから子孫繁栄を意味する家紋として使用され
家紋の世界では五大紋の一つとされるそうです

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信勝に男の子がいなかったため絶家となりましたが女の子が正室・側室にいたと記されています
もしかしたら・・・
脈々とその血もこの丹波柏原に続いているのかもしれません

(〃^∇^)o ~


兵庫県 丹波市 「水分れ公園」 

”分水嶺”とは
正しくは”分水界”と言い、異なる水系の境界線を指す地理用語で、
山岳においては稜線と分水界が一致していることが多く分水嶺(ぶんすいれい)とも呼ばれると記されている

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簡単に言うと、
ここに降った雨が日本海と瀬戸内海に分かれる地点というわけ
日本列島の背骨みたいなもの

分水界は日本中に何ヶ所もあって、世界中にもたくさんあるってこの時初めて知ったんです
その中で丹波は日本一低い分水界と言う事で見に来ました
「いやぁ~低い背骨ですなぁ~」

この日までは・・・
「降った雨がどこへ流れていくのか? 川の水はどこから流れて海へ行くのか?」
なーんて、考えもしなかったから・・・(笑)

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公園の中にはピクニックがてら集まった子供連れがお誕生会をやっていて賑やかでした
こんなお天気の良い日はどこへ行っても何をしても気持ち良いです

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水の流れる音も不思議と心地よくリラックスできるものです
さわやかな気分になりました

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「さあ、みんな撮るよー! こっち向いて、はいチーズ」

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「はいはい(笑)」

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地理なんて学生の時に・・・ぜんぜん勉強しなかった・・・
強制的な勉強は苦手でも(笑)テストが無いなら興味もわくかも!
知らないことを”知る”って楽しいことだから!



水分れ公園






兵庫県 丹波市 「百毫寺(びゃくごうじ)」

九尺藤がきれい・・・と聞き行って来ました

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連休中は近隣道路が渋滞するほどの混雑ぶりで、見るのをあきらめる程だったと聞きました
ライトアップも終了したこの時期は、見頃は過ぎていたのですが美しい眺めです

藤は上の花から順番に咲くらしく、下の方半分ぐらいがお花をつけています

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でも、ベンチに座って眺めると・・・十分ステキです!
風に揺られてとても優雅な藤の花

ね?

優雅なマダム達?
藤の花がピッタリ! 紫がホントに良く似合う!

(見頃が過ぎたところが・・・お花と一緒で・・・美しい眺めです(爆笑) ) ごめんなさーい!

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これが藤棚

「120mの藤棚いっぱいに1mを超す花穂をのばし、巨大な紫のベールとなって咲き誇る」とあります

1尺は30.3cm
だから9尺といえば270cm
???どこから測って九尺藤と呼ぶのか???(笑)
9尺の長さと、九尺藤というのは同じと思う方が間違いなのかも・・・(笑)
パンフレットにも1mを超す花穂と書いてある
九尺藤とは書いてあるけど、どこにも9尺とは書かれていない(実際は4尺ぐらい・・・だった)

ライトアップされたらもっと感動的だっただろうなぁ

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百毫寺
御本尊は薬師瑠璃光如来

如来は仏像ピラミットの頂点、トップクラスの超エリートです
悟りを開いた後なので、お顔は穏やかで柔らかく
アクセサリーなどの装飾はなくいたってシンプルな布をまとっただけ

百毫寺の本尊は薬師如来なので手に薬壺を持っているのではないでしょうか?
33年毎に開扉されるので見てはいないのですが・・・パンフレットから

春日局の父、齋藤利三の書状が宝物であるなど歴史もゆかりもあるお寺のようです
春日局が丹波にて誕生したとされる説の裏付けにもなるそうです

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見頃を過ぎたこの時期は人もまばらでゆっくりと静かに眺める事が出来ます

「藤の香り!!!」
「あ~いい匂い  ほんと いい匂いがするぅ!」
「風が気持ちいいね?」
「揺れている、キレイ!」

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「さぁ、出発しましょう」
「気持ちよくて・・・動きたくないねー」

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藤棚のすぐ横には、
5月なのに紅葉???

山の新緑と藤棚の薄紫そして紅葉のような赤

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ほんと立ち寄って良かったね!ネ?
見頃は過ぎてもまだまだこれからですよ!
私達も!(笑)

\(○^ω^○)/


百毫寺




兵庫県 三田市  「こにし観光園」

5月
この時期は”あまご”のつかみ捕りが出来る
プラス捕った魚を塩焼きにして食べるし、この日は炭火焼のセットも注文

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アマゴの数は一人2匹とおまけの1匹で合計7匹

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いた! いたぁ~、ここにいるよー!
最初は魚を見つけるのが大変だったんだ
石の色と魚の色が同じで・・・
ね?わかりにくいでしょ?

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あまごのつかみ捕りはネットで色々調べると結構色んな所でやっているんだけど
私がこにし観光園を選んだ理由は、自然のまんまを利用している場所だったから!

他の所はコンクリートで池を作ったり
もっとひどいのはブルーシートでプールを作った中に魚を泳がせていたり・・・
そんなの何だかねー・・・

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電話で予約すると1家族に1池が割り当てられてそこに人数分の魚を放流してくれるんです
でも・・・
3人でこの広さですよー どう思う?
7匹の魚を3人で・・・広すぎる・・・ハァ

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5月の渓流は水が冷たくって、最初は冷たくて痛いくらいだったのが
だんだん慣れてきて感覚が鈍って来るんだよね
この冷たさが限界かも・・・

とにかく
魚を追い回して疲れさせ(笑) 次に追い込んで(笑) 人間も疲れる(笑)
1時間ぐらいかけて6匹捕まえたんだけど「○○さん達、上等上等だよ!」ってほめられた
最後の1匹がどうしてもつかめなくってご主人に助けを求めたんだ
網でも貸してくれるのかと思ったら・・・秘策があるのですが・・・一応内緒です・・クスッ
網など使わずに最後の1匹まで自分達で捕まえることに変わりはありませんでした(笑)

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渓流には何か所もこんな大きさの区切りがあってお隣さんも家族連れ
区切ってあるから魚の取り合いはないし(笑)
自分たちのペースで遊べるからOK

ただ、私達の池の大きさは大人15人程度の大きさだったんだって(エッ?)
ひどいよ!おじさーん 
3人なんだよ! 7匹なんだよ! もぉー

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捕ったあまごは生きたまま串刺しに(ギョギョ)
命の尊さの勉強にもなるか・・・
なんだか楽しくもあり残酷でもあり美味しくもあり(笑)

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あまごは炭火でじっくり焼くんだけど、私は結構しっかり焼いた方が好きかなー安心だしね
最初もうこのぐらいで良いかと一口食べたんだけどまだチョッと早かったかも
新鮮だから生臭さは無いんだけどガッチリ焼いたのが好み

意外だったのがお肉が美味しかったこと!
三田牛かな?
分厚い肉なのに柔らかく、赤身なのに脂がのっていて、良い味の肉だった

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あまごのつかみ捕りだけでなく陶芸・キャンドル作り・草木染など
色々やっているのでまた来たい

\(^ ^)/

こにし観光園






兵庫県 竹田城跡

兵庫県で有名な雲海が見れるスポット竹田城

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10月13日 土曜日 午前7時頃
雲海が見たいな、行ってみよう!

出発前にはネットのライブカメラは霧で真っ白・・・でも行くだけ行ってみよう
駐車場も10台待ちだったけど・・・どうにか順番が来てOK

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車を停めてから結構歩きます
城跡の石垣は高さがあるから登りにくい

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あ~
これが・・・雲海
何てキレイ
もっと上まで登ってみよう

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はるか向こうまで・・・
雲の層が厚い・・・ずっと続く雲海
向こうの山も、その又むこうの山までもすっぽりと雲海に包まれている

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竹田城に何度も来ている友人が言ってた・・・
こんなにキレイな雲海は初めてだって!

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雲海が見れる条件は
季節・時間・気温・地形などなど

素晴らしい雲海も時間と共に薄れていく・・・
雲の隙間から下界の世界が現れる(笑)

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「天空の人々」

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クスッ



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Author:kawanger
長左衛門(ちょうざえもん)とは夫、家長が代々襲名する名乗りの「屋号」で田舎では会話の中で名字より屋号を使う事が多く、私はまだ良く理解していないのですが面白いので今後の記事の一つにしていきたいと思います。

寅美(とらみ)とは私、「屋号」なんてない都会?生まれ、単純に「寅年」から。

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